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Web行動心理学研究所 - Powered by infodex co.

Web行動心理学研究所は、ディスプレイ広告のパフォーマンスを向上させるため、株式会社インフォデックスが外部有識者の皆さんと共に運営している研究チームです。 ユーザーがWeb広告と接触して反応する際の「行動心理」について、基礎的な研究やテスト配信に基づいたデータの蓄積~公開を行っています。 ブログでは、マーケティングや広告制作に活用できそうな行動心理の紹介や、行動心理を適用したバナーを実際に広告配信をして広告効果を検証したレポートなどを掲載しています。

「自分で選んだ」と、思わせるキャッチコピーをアドラーの理論から学ぼう!

『嫌われる勇気』が100万部を突破するなど、近年注目を集めているアドラー。彼の心理学の特長は、問題は「原因」ではなく、「目的」によって起きると考えていること。

初訪問のユーザーに信頼してもらえるWebデザインとは?メラビアンの法則から導き出した8つのポイント

今回は、第一印象の好感度をあげたいときによく使われる「メラビアンの法則」に則って、信頼されるWebデザインのポイントをご紹介します。

選んで欲しくない選択肢はあらかじめ消去!ダブル・バインドの上手な使い方とは

Web広告で、「この商品は、○○してお使いください」といったコピーを見かけたことはありませんか?

「快と不快」で人は動く!類型論タイプ別、アピール方法の使い分け方。

人間を「心の動き」で分類するユングの類型論。この類型論をWebサイトでのコミュニケーションに活かすには、どうすればいいでしょうか。

無料/大幅値引きキャンペーンには有意義なものとそうでもないものがある。その違いは・・・

企業がよく実施するキャンペーンに無料/大幅値引きキャンペーンがあり、世間の話題にのぼることも少なくない。この種のキャンペーンの動機として、以下の「返報性の原理」があることは明らかだ。

ポケモンGO熱狂の背景 「遊びの基本要素」から魅力を探る

ポケモンGOが大変な人気だ。ピークは超えたようなので、「だった」と過去形にすべきなのかもしれないが、「ポケモンの巣」と称される公園等には今でも多くのプレイヤーがうろうろしている。オッサンの私も見事にはまってしまいました(笑)。

【コラム】損得の心理学で生活者を自然に動かすには 投票率アップを切り口として考察

今の私は仕事の関係で一年の大半を青森で過ごしているのだが、青森は各種都道府県ランキングで下位の常連で、なんと投票率でも全国最下位に定着している。

【コラム】「あり得ないことを起こす。」それが心理ルールの恐ろしさ。味方につけるか、は貴方次第。

人気テレビシリーズに「世にも奇妙な物語」があるが、マーケティングの世界でも勝るとも劣らない怪奇現象がおきることがしばしばある。しかもフィクションではない。現実に・・・。

【独自アンケート】ユーザーがWeb広告をクリックしたときの気持ちなどを調査してみました。

Web行動心理学研究所が独自にユーザーとWebバナー広告との接触についてのアンケート調査を行いました。

【簡単】はてなブログに話題の「nend」を導入する方法

スマートフォン向けの広告ってどうしてますか?Googleアドセンスだけですか?「nend」ってもう使ってますか? サービス開始以来かなり評判が良く、Googleアドセンスとの比較記事も見かけていたので気になっていたnend。

はてなブログにGoogle タグマネージャを導入する方法

今回の記事では、Googleタグマネージャをはてなブログに導入する方法をご紹介したいと思います。

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