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Web行動心理学研究所は、ディスプレイ広告のパフォーマンスを向上させるため、株式会社インフォデックスが外部有識者の皆さんと共に運営している研究チームです。 ユーザーがWeb広告と接触して反応する際の「行動心理」について、基礎的な研究やテスト配信に基づいたデータの蓄積~公開を行っています。 ブログでは、マーケティングや広告制作に活用できそうな行動心理の紹介や、行動心理を適用したバナーを実際に広告配信をして広告効果を検証したレポートなどを掲載しています。

【リアリティの法則】で消費者を動かす 「消費者:主人公」「商品:名脇役」の物語がリアリティ強化に有効

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心理学で有名な考え方に「プロスペクト理論」がある。理論そのものは文献等で調べていただくとして、マーケティングの観点からは以下の質問が非常に示唆に富むので紹介したい。

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【CV数が2倍】心理学×Web広告 クリエイティブサービス『beehave』

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昨今のインターネット広告は、テクノロジーの発展とともに運用手法が多様化・複雑化し、それらの領域に焦点があてられるケースがほとんどです。

しかし広告効果を引き上げるためには、運用面での取り組みだけでは限界があり、リエイティブパワーこそが必要不可欠であり、かつ最大のブレイクスルー要素だと考えます。

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「選択と集中」でレスポンスが変わる!ふさわしいターゲットを選び、関係を築く3つの方法

株式会社インフォデックス"

全世界のユーザーに向けてメッセージを発信できるインターネット。もしかして、世界中の“みんな”に向かってメッセージを発信しよう、なんてことを考えていませんか?

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【不完全なキャッチコピー】消費者の理解度を認知心理学で検証すると?

株式会社インフォデックス"

世の中にあふれるキャッチコピー。ウェブ上でも秀逸な作品が多数生み出されていますが、中には主語・述語・助詞など、文の要素が抜けた不完全なものもあります。

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一瞬で心をつかもう!つい先が読みたくなるキャッチコピー・テクニック

株式会社インフォデックス"

Web上の文章は面白くなければすぐ飽きられると言われています。画面上に大きく書かれたキャッチコピーを読んで、スルーするか、次も読み進んでしまうかは、そこに何か心にひっかかるものがあったかどうかがポイントです。

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